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リコール情報再掲載

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くどくてすまんがリコール情報を再掲載させていただく。 今度のはでかいので。

連絡先 自動車交通局技術安全部 審査課リコール対策室
TEL:03-5253-8111 内線:42353
アドレス:http://www.mlit.go.jp/
リコール届出一覧表
リコール届出日:平成21年12月21日
外-1641
リ コ ー ル 届 出 番 号
リコール開始日:平成21年12月21日
ハーレーダビッドソン ジャパン 株式会社
代表取締役 クリスチャン・ウォルターズ
届出者の氏名又は名称
(製作国:アメリカ合衆国)
(製作者名:ハーレーダビッドソンモーターカンパニー)
(問い合せ先:03-3457-0991)
不具合の部位(部品名)
燃料装置(燃料タンク)
燃料タンクのフロントマウントの強度が不足しているため、正面からの過大な衝撃を受けた際、フロントマウントが変形し、当該タンクとの溶接部分に亀裂が入り燃料が漏れる場合がある。そのため、最悪の場合、漏れた燃料が付近の点火装置により引火し、火災に至るおそれがある。
基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因
改 善 措 置 の 内 容
全車両、当該タンクのフロントマウントに補強材を取り付ける。
不 具 合 件 数
0件
事故の有無
なし
発 見 の 動 機
本国メーカーからの情報による。










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2010:01:25:10:05:39

ハーレー売上27.9%減

» ミルウォーキー(2010年1月22日)--ハーレー・ダビッドソン(ニューヨーク証券取引所: HOG)はFY2009は42億9000万ドルの売上で7060万ドルの営業利益、そしては1株あたりの利益は0.30ドルとなったことを報告した。これは予想より損失が多かったことを示しており、米国の売上は27.9%も下落。ハーレーダビッドソンの株価は約8%下落した。 第4四半期の業績は、7億6450万ドルの売上と1億4720万ドル(1株あたり0.63ドル)の損失と報告しています。 ハーレー・ダビッドソン社の発表では、第4四半期は、ハーレーダビッドソン社自身の予定されていた1億6710万ドルのリストラ費用とBuellからの撤退によるコストが響いておりオートバイ出荷は、前年比で53.1パーセントの減少。アグスタ廃止によるコストを含むと、ハーレーダビッドソン社は1993年以来の通期で5,510万ドル(約50億円)の赤字に転落する。 「私たちの2009年は非常に厳しい経済の影響を受けて厳しい結果となりましたが、リストラによる2億2400万ドルのコストカットを行ったことで、今後の収益性と長期的成長によってハーレーダビッドソンが復活するだろうと信じています」 とハーレー・ダビッドソンの最高経営責任者兼社長のキース・ワンデル氏は述べた。 「私たちは未来に対して的確に判断していると確信しています、そして、市場にフォーカスし、私たちは戦略を着実に実行しています。」とも。 2010年の目安として、ハーレーダビッドソン社は、ワールドワイドで出荷されるハーレーダビッドソンの台数が20万1000~21万2000となることも合わせて発表した。これは、2009年から5~10パーセントの削減となる。
Categories : H-D Company

2010-01-25