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H-D BaggerさんがNew Orderへ出展

いろんなとこでお見かけするH-D Baggerさんが7月25日のニューオーダーに出展するそうです。
そういえば管理人は事務局に使用できる宣伝として画像提供をお願いしているのにいまだに返事こず。
まあいいか。

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Henrik HansenがShinya Kimuraを撮る

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Henrik Hansenがチャボエンジニアリングの木村氏のショートムービーを作ってます。
Youtubeに乗っている二分ほどのムービーですが、最速のインディアン風でカッコイイ。昔Azusaのファクトリーにいった自分としても、彼が黙々としかもいろんな重圧から解き放たれて集中してバイクづくりに取り組んでいるさまがこのムービーからも感じられていい仕上がりだなと思います。

以前自分が書いたチャボエンジニアリング訪問記はこちら






Chop Shop

たぶん、しょっちゅう散歩してるうちにChop Shopの前を通りがかって、店主とお話してついでに買い物してってハーレー乗りはたぶん自分くらいしかいないと思う。

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ええ、近所なんで家路を急ぐときとか週末にサイクリングロードに向かう手前にいつもあるショップなので、何かと寄ってしまうのですよ、Chop Shop。

今日は午後8時ぐらいに店主が表のバイクを片づけるときに通りがかりました。ごあいさつして、ついでにオイルフィルター買っちゃいました。レジ閉めちゃいましたか?と聞くとレジという概念はどうもないようで杞憂な感じで笑われました。

クールブレイカーとかいろんな話をしましたよ。自分が普段歩いてたりするところも見られたりしているようでご近所さんという感じで湘南にとっては貴重なお店です。





バックドロップ カスタムシートファクトリーがスタッフ募集

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名古屋とアメリカのLAを拠点にカスタム・シートを製作している「バックドロップ カスタムシートファクトリー」のUSAオフィスでメカニックを募集。

 

●職種:メカニック

●仕事内容:アメリカ、カリフォルニア州で住み込みのメカニック

●対象:経験者優遇。30歳まで。

●勤務地:アメリカ カルフォルニア州

●募集人数:若干名

●待遇:給与は経験・能力により応談。アメリカにて試用期間2ヶ月あり。

●応募方法:電話連絡の上、履歴書持参にて面接。

 

●企業情報:

バックドロップ カスタムシートファクトリー USA

愛知県名古屋市東区徳川1-812

TEL&FAX:052-935-9103 

info@ back-drop.com

http://www.back-drop.com

担当:相田




1920年ボードトラックレーサー風FLSTSB

先月のクラブハーレーにロンドンのハーレーダビッドソンディーラーである Warr's Harley-Davidonのことを寄稿させてもらったが、その掲載誌をロンドンのお店に送ったところ、P&A ManagerのAndy ReynoldsやオーナーのWarr氏も非常に喜んでくれてお礼のレターを送ってくれた。

サイレントグレーの走りや現在レストア中で、自分がまだ見たことがない1914年 10-C 35ciの写真をまた送ってくれるとのこと。楽しみにしてよう。

彼らが現在売り出しているのは1920年のボードトラックレーサーをもしーフにした2010年FLSTSBのカスタム。 Petralli style salt flats Speedster風というべきか。これは彼らとつきあいのあるチャーリー・ストックウェルと共同で作成したもの。

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23 インチのスポークホイール、エンジンまわりにはニッケルプレートでアンティークの雰囲気ばっちり。ダウンスイープバーハンドルに小型のスノーケルエアクリーナーなど細部までかなり凝ってます。

http://www.warrs.com/




J&Pが24時間のチャット顧客対応を開始

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アメリカの大手ハーレーダビッドソンパーツのディストリビューターであるJ&Pが、24時間のチャットによる顧客サポートを開始しました。

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これによってチャット(おしゃべり)による24時間のサポートが実現します。
サポートを受けるためには名前とアドレスくらいを登録するだけ。もちろん英語は必要ですけど。

これを見て思うのは、ここまでやれる日本のディストリビューターが欲しいってことだ。特に日本のパーツを海外に流すパイプライン。

どうにかならないかなあ。







価値観について

おもしろかったので転載。

こんな話を聞いた事があります。 アメリカの人はブーツやレザージャケットにあまりお金をかけないんだそうです。例えば、エンジニアブーツには高くても 100ドル程度、同様にレザージャケットには300ドル程度しかお金をかけないというのです。 もちろん全てのアメリカの人という訳ではないと思うけど、 多くのアメリカの人はブーツやレザージャケットにあまりお金をかけないんだそうだ。 又それとは反対に、カスタムバイクにはお金をかける傾向があって、カ スタムハーレーには100,000ドル以上のお金をつぎ込むのも珍しくないんだそうだ。

全文はRed Chopperのサイトまで