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エネループ モバイルブースター

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iPhoneなどのスマートフォンを旅先で電池切れで使えなくなった経験がある人多いんじゃないでしょうか。へき地に赴くことが多いバイク乗りの人にお勧めなのがこのエネループ モバイルブースターです。

このエネループモバイルブースターは、DC inとUSBの二系統の入力を持ち、USBで5ボルトの二系統の出力ができる予備電源です、大きさは小さめの石鹸くらい。いろんな機器を試してここにいきついた自分がこれをお勧めしたいのはDC5Vと表記された充電器の中で、このエネループ モバイルブースターは他の機器に比べて出力能力と時間が高いことです。同じエネループの製品で電池を二個津使って充電をするタイプも売られていますが、この商品はそれらとパワーが違いました。

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カタログスペックでは240分の500mAの出力が可能で、自分の経験ではバイクで旅をしている途中、三回エクスペリアをほぼゼロの状態から満充電でき、これで一週間ほど電源ナシに旅をすることができました。いくつか優れているポイントを挙げます。

1、リチウムイオンバッテリ内蔵のため、電池を入れてUSB出力するタイプより高出力
2、500mAが必要なエクスペリアやアンドロイドのスマートフォンの充電が可能、もちろんiPhoneも
3、電源ケーブルをつなぎ、USBで電話をつなぐと、電話が先に充電され、そのあとバッテリ本体も自動で充電される
4、USBの出力が二系統ある
5、USB入力が可能でPCとつないで入力できる

6、安定感がある。これにつきるかもしれませんが、出力のスペックによって充電できるできないという機器が数多くあるなかで、このエネループ モバイルブースターのカバーする範囲はそのあたりで売られている充電バッテリーの中では断トツです。

◆USB出力時のON-OFFの切り替えが可能本体スイッチでUSB出力時のON-OFFの切り替えが可能です。また、USB出力時の作動状態もLEDランプにより一目で確認できます(USB出力時にはLED点灯)◆各種ポータブル機器へ電力の供給が可能内蔵しているUSBポートから、各種ポータブル機器へ電力の供給が可能です。給電時間:約240分/1端子出力時、約120分/2端子出力時※ 内蔵電池が満充電時でDC5V/500mA出力した場合の目安。 ◆充電時間ACアダプタ入力:約7時間/USB端子入力:約14時間※ 使い切った電池を満充電にする場合の目安。◆電池の残量目安を4段階でお知らせ◆ 専用高容量リチウムイオン電池内蔵で同時に2口へ充電可能◆USB端子からも、AC電源からも充電可能 / ■ 仕 様 ■入力:ミニUSBプラグ  DC5V/500mA MAX AC100-240V/50-60Hz(専用アダプタ使用)出力:USB端子部:DC5V/500mA×2サイズ(約):幅62×高さ70×奥行 22mm質量:約130g商品内容:USB出力付リチウムイオンバッテリー本体KBC-L2A×1台本体充電用USBコード×1本専用ACアダプター×1 個※ポータブル充電器と各機器を結ぶUSBケーブルは付属していません。








クロムハーツ ホットポケット

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CHROME HEARTS(クロムハーツ)の新作アイウェア。

クロムハーツアイウェアの中でも定番的に人気のあるクラシックタイプのウェリントンの新作メガネフレームが登場です。

フロントの形は定番人気のスクウェアなウェリントンにクロムハーツアイウェアには今までなかった、新モチーフの"FLEAKNEE"(フレアニー)が採用された、新しいシリーズです。
男女ともに掛けていただけるサイズ感も特徴です。
テンプルを折りたたんだときにだけ見える"CH"ロゴにもこだわりが感じられるフレームです。





GENTOS(ジェントス)エクスプローラー EX-757

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ちょっと追記しました。

たぶんもう20年以上前だと思うが、自分が初めて買ったランタンはEPIのガスカートリッジのやつだった。イワタニとかプリムスなどのメーカーがその時に入手できたのかはわからないが、たぶん存在してなかったような気がする。普通に釣り具屋やアウトドアの店に行って入手できるのはこれしかなかった。

ガスカートリッジを経て次にたどりついたのは、ガソリン系。これはランタンとバーナーの燃料をガソリンにしてキャンプで使うやりかたである。ハーレーでキャンプするときに持って行ってたのは、コールマンのフェザーランタンとMSRのドラゴンフライの組み合わせ。いろんな組み合わせを試したが、この二つがいいなと思ったのは、赤ガス、つまりバイクのタンクの中に入っているガソリンがガンガン使える組み合わせだからだ。

ちなみにドラゴンフライは音がうるさく、それなりに味がある点も見逃せないが、赤ガスでいうとスペックとして正式にサポートされている。パンヘッドの3.5 ガロンという微妙なタンク容量のヘルプのために予備タンクとしてボトルにハイオクを入れておき、キャンプ場の燃料としても流用することが可能。ちなみにドラゴンフライは灯油もいけるが、バイクの予備タンクという側面で考えると灯油という選択肢はない。

一方、コールマンのフェザーランタンは赤ガスをスペックとしては緊急用として使ってよしとしていて、通常は白ガス、いわゆるホワイトガソリンを推奨している。ホワイトガソリンは日石のガソリンスタンドなどで以前は安く手に入れることができたが、最近は高い。そしてあくまでも自分の使っている個体での話だ

が、ガンガン赤ガスで使っているがジェネレーターの詰まりもなく普通に使えている。ということでこの組み合わせはしばらくの間、ハーレーの旅のお供としてはベストな選択だったのだ。


しかし、新しく2008年のブラックダイアモンドのアポロによってLEDランタンの時代が幕を開けた。照度調節機能を持ち、単三電池で60時間も稼働するというスペックで350mlの缶ビールなみの大きさである。LEDランタンはマントルが当然ないので振動が激しいハーレーでも運搬を気にする必要もないから気軽に扱うことができる。

ということでハーレー乗り的にLEDランタンでベストなランタンはなんだろうと試行錯誤していたが、このGENTOS からエクスプローラー EX -757が同じくLEDランタンとして発売されたが、これはハーレー的なキャンプグッズとして完璧に近いLEDランタンだと思う。

いちおうスペックとしてはこんな感じ。

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GENTOS エクスプローラー EX -757 MS
明るさ: 150 ルーメン
電池寿命:連続点灯約 20 時間 ( Highモード ) 、連続点灯約 40 時間 ( Lowモード ) 、連続点灯約 50 時間
(SOSパターン点滅モード) 、連続点灯約 2 年 ( 本体認識表示灯
)使用光源:チップタイプ暖色LED機能:回転式光源ユニット、SOSパターン点滅機能、防滴仕様 使用電池:単 3 形アルカリ電池× 4 本
本体サイズ:約径 60 × 157 mm 本体重量:約 285 g 付属品:ストラップ、カラビナフック、テスト用電池


このランタンのすばらしいところはLEDのいわゆる白色ヘッドライトみたいな色じゃなくって暖色系の黄色っぽいやんわりとした灯りであること。しかも光量調整もできてソロや少人数のキャンプにぴったりである。ちなみに下の写真に写っているランタンは二つあるが両方ともLEDで左奥の暖色系のやつがEX-757です。

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この夏の北海道はこのランタンだけを持っていったが、上記に書いているとおりランタン的な照射と懐中電灯のようなスポット的な照射の切り替えもできるので使いでがあり、これひとつでなんでも可能。
しかもすごく小さい。

つまみを回して照射方向を変更できる回転式光源ユニット搭載の暖色LEDランタン。方向を選択しての照射が可能なので、懐中電灯のように手に持って使用したり、吊るして使用するときも便利。エネループ充電池対応。

久しぶりに大満足のLEDランタン、これはバイク乗り的に大本命のランタンでしょう。
お勧めです。そしてランタンはLEDの時代へ。これもひとつの流れでしょうか。








ハーレー専用Garmin Zumo660

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ハーレーの松戸からのピックアップ。
純正使用のガーミンが発売開始になっていて、本体は86,625円ですが、展示品を先着一名に60,000円で販売しますということです。え、 iPhoneでいいって?いえいえ専用機はそれなりにヨイはずですから。

http://www.mega-hdmatsudo.com/

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一方で、iphoneのほうはいわゆる取り締まり箇所をユーザーで報告しあって、GPS情報により走行時にアラートを出すというすぐれたソフトが出ています。まあどっちがいいかは別にしてナビの世界も少しずつ変わっていってます

http://www.trapster.com/iphone.php






ハーレーピック

久しぶりに昨日ギターの弦を張り替えて、遊んでいましたがピックがFenderのHeavyしかないので、楽天で探してたらこういうセットを見つけました。

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ハーレーのピックです。
なかなか安いので遊ぶのにちょうどいいかも。








防滴ポータブルナビ"NAV-U"「NV-U35」

ソニーは2月26日、ポータブルナビゲーションシステム"NAV-U"の新製品「NV-U35」を3月13日より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は3万7000円前後。本体カラーはホワイト、ブラック、オレンジの3色で、オレンジのみ4月10日より販売開始される。

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本体の小型化を図ったシリーズ製品「NV-U3C」の後継モデル。利用モードとして「自動車」「自転車」「徒歩」の3モードを備えており、NV- U3Cで好評だった自転車での利用についてさらに磨きをかけた。本体が防滴仕様となったほか、案内が主に音声のみで操作時だけ画面が点灯するスーパースタミナモードを選択すれば、最長約11時間の利用が行える。

 利用モード「自転車」では、あまり曲がり角が多くない、自転車で走るのに最適なルート案内が行われ、自転車店や駐輪場など自転車利用者にとって利便性の高い地点情報が表示される。ただし、道路情報は自動車向けを基本とするため、自転車専用道については案内されない場合がある。

 GPSを利用したサイクルコンピュータ機能も搭載。速度(現在/平均/最高)と距離(積算/移動/目的地)、経過時間、消費カロリーの表示が行える。ナビゲーションの地図とは切り替えもしくは、同時表示が行える。また、GPSロガーとしても利用可能だ。走行ログはメモリースティックへNMEAおよびKML形式で保存されるため、PetaMap/GoogleEarthなどマップサービスと組み合わせることで、走行ルートをグラフィカルに表示させて楽しめる。

 自動車ナビゲーションについての機能は、内蔵した渋滞統計情報を元に最適なルートを検索する渋滞統計情報や、市街詳細地図の大幅収納増(1335エリア)、目的地方面にある最寄り施設を検索する「最寄り検索」、個人宅を含めた電話番号検索機能など、上位モデル「NV-U75」と同等になっている。本体サイズは112(幅)×79(高さ)×17.8(奥行き)ミリ、約178グラム。





マルシン工業 1948年パンヘッド

船場の岡田さんとマルシン工業のモデルガンの話になった時に、あちらがついでに送ってくれた画像がある。1948年のパンヘッド、19,800円で10年前くらいに出たやつだそーな。


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1/6スケールで完成品と組み立て品があるらしいが、みんな金属でできていて、ピストンリングや一次チェーンなどまでひとつひとつ精密に作られているらしい。またモーターで稼働させることもでき、エンジンの回転にあわせて音まで出る。

これ欲しいなあ。ヤフオクでたまに出ているらしいのだけど、復刻してくれたらうれしいよ。