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David Uhlのキャノンボールラン限定の作品をリリース

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すばらしいレースが続いたキャノンボールラン。David Uhlがこの歴史的なランのための特別な作品をリリース。すばらしいよね。





日比谷のバイク駐車場

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NEXCO東日本は、日比谷駐車場(東京都千代田区日比谷公園)でバイク用時間貸し営業を2010年10月1日から開始する。

今回の措置は、増加するバイクの駐車場需要に対応するもの。今までの定期利用に加え、時間貸しを行う。

利用方法は駐車場に備え付けのワイヤーにタイヤを固定するワイヤーロック方式。料金は1時間につき100円、1日の上限1000円となり、精算は時間貸し駐車場に設置された精算機を利用する。

2006年の道路交通法改正により、バイクへの駐車違反の取り締まりが厳しくなった。近年では繁華街でコイン駐車場事業者が二輪用駐輪場を設置するケースも増えてきている。

ただ、この手の駐車場が増えてきても、問題は最近バイクに乗っている人が都市での交通手段としてバイクを有効な手段と見てない点がもっとも大きな問題じゃないでしょうか。目的地をはっきりとせず気軽にぶらっというのがバイクの魅力だったはず。ピンポイントで整備がされても都市全体でサポートがないというところが根深い問題です。





チューリッヒのバイク保険

サイトになぜかチューリッヒのバイク保険のバナーがどどーんと掲載されていたので、思い出したのだが自分の周りでこのチューリッヒのバイク保険に加入する人が増えています。

なぜかというと、このチューリッヒのバイク保険、他の保険に比べてレッカーサービスが充実しており、事故や故障で走行不能になったバイクを、現場から指定するバイク屋までなんと100kmまで無料でピックアップしてくれるサービスがあるんです。

ちなみにレッカーなどのロードサービスで有名なJBRの料金メニューのロードサービス無料距離の100キロまでの料金が7800円、実質JBRに加入する人はロード無制限に入るだろうから9800円に入るんでしょう。万全を期したい場合はこの選択しかありません。

自分はちなみに10代の頃からお世話になっているホンダのバイク屋に車もバイクも保険加入は全部任せていて、東京海上のままなんだけど、このチューリッヒのプランだと今の自分の料金に3千円足すだけで100キロまでのレッカーサポートがついてくる。これは安い。

先日ハイライトに行った時にお客さんと話してみたが、オンボロバイクのお守りみたいなもんだが結構みんな入っててびっくりした。そのあとレッカーされるバイクを見送っただけにレッカーサービスはいいよなあ。

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パナホームがハーレー用リフォーム?

パナホームといえば新築ベンダーだと思ってたのだけど、中古住宅でハーレー乗りをターゲットにした広告やってます。これ、実際のオーナーさんをサンプルに体験記事みたいに掲載されていたのですけど、こういうパナホームみたいなデベロッパーが中古住宅のリフォームまでやりはじめたんだというのが結構衝撃的だと思った。

けど、ハーレーってホント、リビングに入れていいんじゃないかと思う。日本だと多くのガレージスペースを満足いく形で確保するのは難しいだけに。一角をバイクや自転車置き場に、そんな家がたくさんできるとうれしい。

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ACE CAFE LONDON REUNION Vol.3



トライアンフのチョーッパーとかもあるけど何が違うかというと日本とあんまり変わらない。日本のほうが繊細な部分については進んでいるかも。そういう話を何人か立ち話としてやった。イギリス人は結構日本の情報を知っているなって感じもした。


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それにしてもACE CAFEの存在ってロンドン子にとってすごい大きいんだね。
バイクにステッカーはってたり、パッチはいってたりといろいろと。

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残念ながらハーレー的にはあんまりめずらしいのは来てなかったですねーーー、今日がパーティーの日ってのもあるのかな。金曜と日曜がラリーなのだけど、今日は土曜日でライブメインです。


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ACE CAFE LONDON REUNION Vol.2

ACE CAFEスゲーという思いもあるが、やってくるバイクのレベル、人のイケてる度、ミーティングの洗練度などを考えてみると、日本はそんなに悪くないんだというのがまずは印象に残ったことだった。

いや、たぶんすごいバイクが集まっているイベントじゃなかったのかもしれない。けど、日本人の入れ込み度とか、バイクにかける情熱ってこっちに対しても負けてないというか、こっちはもしかしたらかなり大雑把に楽しんでいるといういい方が楽しいのかもしれないけど。

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なんかオイルタンクがオフセットしてあるめずらしいデュオグライドを見つけた。
オーナーは女性というかオバサン。いろいろ話をしたよ。1958年モノでした。

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しかもこれポリスモデルでサイレン付き!
シフターとかをまじまじと観察させてもらいながら楽しい時を過ごした。

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会場は、イベント中日の土曜昼でまったりとした雰囲気く





ACE CAFE LONDON REUNION Vol.1

ACE CAFEは、ロンドンの主要駅Paddingtonから20分くらいTubeで北に上がった郊外にある。ACE CAFEがとはというのはぐぐるなりしてもらうとして、1938年創業でロッカーズやカフェレーサーのライダーの聖地であるこのでっかいカフェには、ロンドンにいるうちに一度は着たいと思っていた。

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最寄駅のStone bridge Parkからは徒歩五分。セントラルロンドンからするとエラいド田舎だと感じる場所でもある。

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このカフェへ行くすがらの道には、こんなサインボードや橋の桁などに同じ落書きがたくさんされていた。まさにこのロードが自分たちの道であるかのようだ。

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到着したときは、なんかのコンペティションの表彰式をやっていた。ほぼ99.9%は白人で会場にいたアジア人は自分だけだろう。もっともケンカでも始まるくらいエキサイトしてるのかとおもいきや、みんな和やかにイベントを楽しんでいるみたいだ。

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つづきます