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パインバレー クリスマスイベント開催中のお知らせ

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弊社ホームページ又は、お電話でのご注文のお客様
(\
50000以上お買い上げのお客様先着15名様に素敵なプレゼント)
※オークションの商品は含まれません。
【ウイリーG・スカル・イグニッションキー】
【バー&シールドロゴ・イグニッションキー】
【アメリカ仕様のセキュリティキーリモコン】
以上の3点から1点をプレゼント致します。

※H-Dパーツ&アクセサリーのお買い上げ合計金額が50,000円以上の方に限り
ます。
(パーツのお取り寄せも含まれます。)
※こちらの企画は2009年12月25日締切となります。

※キーの場合、お客様のお手元に届くまでに約1ヶ月程いただきます。

ご注文の時にキーナンバーをお知らせいただく必要がございます。

また、車両により選べないタイプがございます、【必ず適合】をご確認くださ
い。

※先着順ですので定員にて、早期終了する場合がございます。

詳しくは、お電話か⇒PC検索で横浜パインバレーで検索して下さい。

※オークションのページからごらんください
TOURMASTER 電熱 ヒーティングウェアからどうぞ

Virgin-HarleyののWebインプレッションに、
TourMaster電熱ヒーティングウェア特集記事として記載されました!

※詳しくは、バージンハーレーのサイトまたは、横浜本牧パインバレー
ホームページよりご覧ください。
【最新情報】 ... 注目の電熱ウェア、「シナジー」の実力を検証!

□■日本初上陸!!TOURMASTER 電熱 ヒーティングウェア!!■□

◆進化したヒーテイングウェア
◆今までになかった画期的なコントロールシステム
◆ヒーテイングシステムの改良
◆ライダーを知り尽くした細部のこだわり
◆保証期間
正規販売店ならではのパインバレー購入特典購入後1年間の保証)


□■1本でも業販価格 HD純正OIL■□
★1本でも業販価格 ハーレー純正オイル SYN3 シンスリー★
1本~1,880 円

★1本でも業販価格 HD純正 フォーミュラー プラス FORMURA+ ★
1本~1,280 円

★1本でも業販価格 ハーレー純正 エンジンオイル 20W50★
1本~1,080 円

※1ケース(12本)以上、お買い上げのお客様は送料無料!!
※1本でも注文可能!!

□■注目の一押し商品!■□

インライン エンリッチメント ディバイス ダイヤル式
新しくなった『インライン エンリッチメント ディバイス』 
●ダイヤル式で調節が可能になりました。
今までの「濃い」や「少し濃い」にも対応。
●更に全7段階もの微調節ができ、
車両にとってよりベストな燃調にすることができます。
ビックツインもXLもこの1本で対応できる商品です。

▲HARLEY-DAVIDSON純正パーツ&アクセサリーは国内定価から40%OFF▲
http://www.y-pinevalley.com/
その他、多数のラインナップ
お電話でのご注文も承ります。
是非この機会にお電話・メールにてご相談下さい

フリーダイヤル 0120-918-469
Email:yokohama_fxstd_00@yahoo.co.jp




OCC ポールJrが独立

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ディスカバリーチャンネルの名物番組アメリカンチョッパー。この10年にわたりオヤジであるポールシニアと激しいやりとりをしながらチョッパーを作り続けた息子のポールJrが、このたびOCCから独立するとともにTVショーからも外れ、Paul Jr Designsを設立した。

このデザイン会社はハーレーのチョッパーだけではなく、新しいプロダクトのデザインならなんでもやるらしく、第一弾はコールマンのグリル!けどカッコイイね~。チョッパーを離れつつも培った名声と多くのクライアントのコネクションをベースにおもしろいプロダクトデザインを進めてって欲しいです。


Paul Jr Designsのウェブサイトはこちら




テツパーツ&アクセサリーズ倒産

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宮城県でパーツ販売をしていたテツパーツ&アクセサリーズが自己破産しました。負債金額は1億2千万ほどだそうです。小規模な通販業者だとおもいきや負債金額がデカイですね。ハーレー以外にも熱帯魚とかいろいろやっていたようですが。

ヤフオクなどでもかなりの取引をしている会社でしたので、お金だけ先に払って商品まだとかいう方はご注意ください。電話はもう通じていません。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~kametai/









レッドウイングモーターサイクルその後

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ホットバイクで華々しく提灯記事が掲載されていたスティーブンタイラー率いる日本法人レッドウイングモーターサイクル。

そのスティーブンがエアロスミス脱退かという話がしばらく音楽業界を賑わせていたので、しばらくエアロスミスネタを定期的にウォッチしていたときに思い出した。そういやその後の日本法人ってどうなったんだっけ?

日本法人は最初レッドウイングモーターサイクルとしてデビューしているが、久し振りにHPをのぞいてみると2008年販売モデル以外の情報のアップデートはなし。ちょうどホットバイクが記事書いてたとき以来時が止まっているわけだ。

そんで代表取締役社長の朝山 貴生氏のことを再度調べてみたが、なんかこの人ただのブラックな企業家そのものじゃん。

http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/venture/1070357269/l50

スティーブンはそのあと、Diricoを設立。日本法人もDricoが新しくできたようだ。スティーブンの名前でひと儲けしようとした奴らは許すまじということで、ここ日本法人の趣旨にとってはウソばっかりのプレスリリースを掲載。



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「四輪は躯を奮わせ、二輪は魂を揺さぶる。」
"Four wheels move the body, two wheels move the soul."
エアロスミスのスティーブン・タイラー、新バイクブランド「レッドウイング・モーターサイクル」を日本でも発売開始。
http://rwm.jp/

報道関係者各位

2008年4月1日
Red Wing Motorcycle Japan Co., Ltd.

Red Wing Motorcycle(レッドウイング・モーターサイクル)は、エアロスミスのヴォーカルであるスティーブンタイラー自らが立ち上げ、2007年秋に米国にて発売開始されたカスタムバイクのオリジナルブランドです。

このたび、2008年4月1日付けで「株式会社Red Wing Motorcycle Japan」(代表:朝山貴生)を設立し、日本における正規ディーラーと事業提携先の募集を開始いたしました。日本法人の設立とともにFlyerと ProStreetの2車種を発売し、それぞれ10台ずつの発売記念限定モデルの予約を受け付け開始いたしました。

また、同時にRed Wing Motorcycleオーナーや、ハーレーダビッドソンファン、エアロスミスファンが集うコミュニティを仮オープンし、先行ユーザー登録の受け付けを開始いたしました。コミュニティの先行登録者には、スティーブン・タイラーからのメッセージビデオが優先的に公開される予定です。

「このバイクが1台あれば、何日でもずっと楽しんで乗れるんだ。」とスティーブン・タイラー。「かっこよくて、いかつくて、滅茶苦茶クールなんだ。見ているだけでも最高だよ!2008年中には日本にも直接レッドウイング・モーターサイクルを紹介しに行きたいと思ってるんだ。Rock 'n' Ride!(ロックンライド!)」Red Wing Motorcycle Japanでは、スティーブン・タイラーへの取材申し込みも受け付けております。


■Red Wing Motorcycleの特徴

Red Wing Motorcycleは、エアロスミスのヴォーカルであるスティーブン・タイラー自身の手によって、デザインから乗り心地までの細部にわたりデザイン・プロデュースされた新しいカスタムバイクブランドです。一台一台が、アメリカ合衆国ニューハンプシャー州の工場にて、長年の経験を積んだプロビルダーたちの手によって生産されています。

カスタムバイク製作における合計300年以上もの経験が結集されたRed Wing Motorcycleは、ハーレーダビッドソン・エンジンからさらに35%もの馬力を引き出しつつも、スティーブン・タイラーの監修によりパフォーマンスと乗り心地を両立した仕上がりとなっています。

またRed Wing Motorcycle Japanでは、ボディーに企業のロゴをペイントできるCIサービスも別途オプションで承っております。


■Red Wing Motorcycleの2008年モデルについて

クラシックスタイルのFlyer(排気量1450cc)と、モダンなスポーツスタイルのProStreet(排気量1690cc)との2車種を発売いたしました。

Flyerは、最新のパーツを使用しながらもクラシックなハーレーダビッドソンのデザインを踏襲したモデルです。

ProStreetは、最大限のパフォーマンスと快適さを両立しつつ、スティーブン・タイラーの理想と数多くのアイデアを可能な限り具現化したモデルです。


■日本発売記念限定モデルについて

Flyer とProStreetにつき、それぞれ限定10台で日本発売記念限定モデルの予約受付を開始いたしました。限定モデルは各車種ごとに5台ずつ、ブラックもしくはレッドを基調とした特別カラーリングが施され、限定モデルであることが記されたシリアルナンバープレートが付与されます。また、限定モデルの購入者には、ボディーと同色にペイントされたスティーブン・タイラー本人のサイン入りギターがプレゼントされます。


■Red Wing Motorcycle Japan公式コミュニティについて

Red Wing Motorcycle Japanの公式サイト上にて、2008年5月に公式コミュニティをオープン予定です。それに先駆け、仮オープンとしまして先行ユーザー登録の受付を開始いたしました。コミュニティではRed Wing Motorcycleに興味がある方だけではなく、ハーレーダビッドソンやエアロスミスに興味のある方が情報を交換できるようになり、先行登録者には近日スティーブン・タイラーからのメッセージビデオが優先的に公開される予定です。

Red Wing Motorcycle Japan公式コミュニティ: http://rwm.jp/community/


■正規販売ディーラーの募集について

Red Wing Motorcycle Japanでは、日本各地区における正規販売ディーラーを募集いたします。


■事業提携先の募集について

Red Wing Motorcycleブランドや、版権、その他のライセンス付与について事業提携先を募集いたします。


■スティーブン・タイラーへの取材と発売イベントについて

Red Wing Motorcycle Japanでは、スティーブン・タイラーへの取材申し込みも受け付けております。また、2008年度中にスティーブン・タイラー本人によるRed Wing Motorcycle日本発売イベントを予定しております。場所と日時は後日発表いたします。


■本件の連絡先

株式会社Red Wing Motorcycle Japan
072-771-1122 pr@rwm.jp
担当:ジェシー・クレイマー 小谷 敏之


■会社概要

商号: 株式会社Red Wing Motorcycle Japan  http://rwm.jp/
所在地: 兵庫県伊丹市大鹿5-86
設立: 2008年4月1日
代表取締役社長: 朝山 貴生
取締役副社長: 小谷 敏之
取締役技術部長: 瀬尾 哲








サンフランシスコの有名ハーレーディーラーが店舗を閉鎖

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サンフランシスコ近郊のディーラーでゴールデンゲートハーレーダビッドソンというチェーンがある。日本でいうとメガディーラーみたいな規模のショップ。そのゴールデンゲートハーレーダビッドソンがNovato(ノバート)の店舗をクローズすることになった。オペレーションは周辺の店舗に引き継がれる。

ここは昔からひとまずサンフランシスコに行ってハーレーの話をすると必ず連れて行かれる広大な敷地を持つサ有名なショップで、日本でいうと首都圏近郊のメガディーラーのイメージに近い。それが不採算で撤退しますーみたいなニュースだから、不況の深刻っぷりがわかるというもの。

サンノゼのヤッピーがみんなハーレー降りたせいなのか、長引く不況のせいなのか、たぶん理由はその両方なんだろう。友人みたいにメールをやりとりするディーラーの人からもかろうじて乗り切っている風な話のメールばっかりくる。そして意外に日本車(しかも安いマシン)が伸びてるって話もある。そうだよね、ハーレー高いし。







Bankara 東京店レポート その2

店内の車両をご紹介

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すごいグッドコンディションの46ナックルヘッド。これ昔誰か乗ってたと思うのだけど、出戻りかな。けどとにかくすごいオーラのナックルである。これが店のメインでプライスは840万円。値付けが見える化しているのはよいことなのだけど、やっぱりあらためて提示されるとスペシャルな値段だと気づく。



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1944 U フラットヘッド、 4,935,000円ナリ。



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1960年デュオグライド、420万ナリ。

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1980年 FXSショベルヘッド 336万円ナリ


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1972 スポーツスター アイアン 315万円ナリ

ということでレポート終わり。パーツは置かないということで車両のみの展示販売になるようです。まだまだ始まったばかりなので期待しましょう。





Bankara 東京店レポート その1

恵比寿行く用事があったので、Bankara(バンカラ)の東京店にも足を運んでみた。恵比寿駅を出て代官山のほうに駒沢通りを少し行くと、商店街のアーケードが切れて、代官山の雰囲気に町が変わっていくその境界にバンカラの店はあった。広さはラーメン屋や美容院くらいの小さな場所で、表に一台だけバイクが飾っているのを見逃したらそこにハーレー屋があるのはパッと見分からないだろう。

店の玄関口にはナガセ氏が送った花が飾られているので、通りゆく人はオッと一瞬店を気にするが、店の中には入ってこない。

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店長の熊崎さんが迎えてくれた。元々ディーラーで働いていた熊崎さんはとっても愛想よく対応してくれて店をここに構えることになったいきさつについても教えてくれた。

ナガセはバンカラでハーレーを買ったわけではなく、知り合いと一緒に広島の店に遊びに来たという縁だけらしいが、他にもいろんな人に祝福されて店ができたんだという花の量。この場所はバンカラの社長さんが狙っていた場所だったらしい。

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店内に展示されているバイクはナックル、サイドバルブ、パンヘッドが一台ずつと、ショベルが二台。純正度の高い車両を選んで持ってきたっぽい。

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東京都心でハーレーの旧車って実はなかったですよねと問いかけると、やっぱりバンカラもそれをかなり意識して出店を決めたらしく、修理やカスタムの店はあるけど純正の旧車のみという直球勝負は誰もしたことがないから、バンカラがまずそれをやってみたいという強いモチベーションにつながったわけだ。

ただ、修理などのサポートはここではできないので、社長が東京に来て~、とか協力店を紹介して_~とかその辺は歯切れが悪く、あくまでもココは売るためのショップであって、それがまずできてからサポートは後から付いてくるという感じ。実際、バンカラの東京の客というのはほとんどいないらしい。

つづく






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