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ホット ロッド・カスタム ショー 2008 (HOT ROD Custom Show) vol.11 ラブレス

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その横には若かりウィリアム・デフォーが主演する映画「ラブレス」のハレパネがバイクの足元に・・・


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ジャーン!
けど、これ本物???たしかに55年のハイドラグライドに見覚えのあるオプションパーツたち。
しかし都内のナンバーついてます。w

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打刻なんかをチェックしたかったんだけどバイクにはあまり近づけず。しかしホンモノのレストアだったらすごいんですけど。

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映画「ラブレス」は,ロカビリーバンドのストレイキャッツなどにも多大な影響を与えたカルト的なバイク映画のひとつで、ハイドラグライドやデュオグライドなどのパンヘッドファンには特にたまらないシーンが満載です。まだの方はぜひこれを機会にご覧ください。









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ホット ロッド・カスタム ショー 2008(FORUMスレ)
http://www.hdn.gr.jp/forum/archives/2008/12/post-4658.html



ホット ロッド・カスタム ショー 2008 (HOT ROD Custom Show) vol.10 イージーライダー

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映画「イージーライダー」でキャプテンアメリカことピーター・フォンダがまたがっていたパンヘッド チョッパーの現車。トイズマッコイさんが手に入れたものです。

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映画で使われた3台のうち2台は盗難され、パーツごとにバラバラにされてしまったらしいのですがこの1台だけはスタッフによって大切に保管され難を逃れました。象徴的なタンクやプライマリーなどは残念ながらレプリカとなっていますが、あの映画で実際に使われた一台がここ横浜で見れるのがすごい!

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後ろのテールレンズがセクシー!

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ホット ロッド・カスタム ショー 2008(FORUMスレ)
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ユアン・マクレガー/大陸縦断~バイクの旅

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DVD『ユアン・マクレガー/大陸縦断~バイクの旅』が発売となった。イギリスで制作されたテレビシリーズのDVD化で、「スター・ウォーズ」で若き日のオビ=ワン・ケノービを演じたユアン・マクレガーと、朋友チャーリー・ブアマンがバイクで挑むドキュメンタリーである。

番組のテーマ曲「Long Way Down」はステレオフォニックスによる楽曲で、このDVDでも各エピソードの冒頭部分でプレイされ、劇中ではジョセフ・アーサーやエイドリアン・シャーウッドの音楽もフィーチャーされている。

ユアン・マクレガー/大陸縦断~バイクの旅~

Amazonで購入
テレビとDVDでヒットを記録した2006年の前作『ユアン・マクレガー/大陸横断~バイクの旅』ではロンドンからニューヨークまでを4ヶ月かけてバイクで横断したが、今回は「横」が「縦」になり、スコットランドの北端からアフリカ大陸の南端を目指す。ローマの遺跡、エジプトのピラミッド、ケニアの砂漠、ルワンダの野生動物、ザンビアのビクトリアの滝などを通過しながら、幾多の困難を乗り越えゴールを目指す二人の姿は感動ものだ。DVD3枚で総計9時間を越える大作だが、手に汗握るスピーディーな展開で長さを感じさせない。フィーチャーされた音楽と共に、存分に楽しんでほしい。
EMIミュージック・ジャパン『ユアン・マクレガー/大陸縦断~バイクの旅』
TOBS-1106-08 8800円(税込)
エピソード1:エンジン始動
エピソード2:ジョン・オーグローツ岬(スコットランド)からシエナ(イタリア)へ
エピソード3:ローマ(イタリア)からトブルク(リビア)へ
エピソード4:トプルク(リビア)からハルツーム(スーダン)へ
エピソード5:ハルツーム(スーダン)からシャシャマネ(エチオピア)へ
エピソード6:シャシャマネ(エチオピア)からライサミス(ケニア)へ
エピソード7:ライサミス(ケニア)からキガリ(ルワンダ)へ
エピソード8:キガリ(ルワンダ)からチンテチェ(マラウイ)へ
エピソード9:チンテチェ(マラウイ)からマウン(ボツワナ)へ
エピソード10:マウン(ボツワナ)からケープタウン(南アフリカ)に遂に到着






 




第三次旧車総合火力演習ビデオ 37ナックル&41?ナックル始動

 

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二台のレアなナックルのキックスタート。1937のナックルは走っているのが奇跡ですがいい音してます。もう一台は41年あたりかと推察しますが、詳細確認できませんでした。間違ってたらゴメン。

こんな感じで暇をみて動画アップしていきます。貴重な旧車のエンジン音をお楽しみください。





かけひきは、恋のはじまりなんて言っている場合か!

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11月8日(土)公開の映画「かけひきは、恋のはじまり」からのネタ。

ジョージ・クルーニー監督・主演ということで婦女子のための映画だろうと色眼鏡で見てしまいそうだけど、弁護士事務所に所属し、裏で暗躍するもみ消し屋"フィクサー"の苦悩と焦燥を描きながら、ある大企業の集団訴訟をめぐる陰謀劇に迫る社会派サスペンスを描いた作品、「フィクサー」あたりからいい俳優だし、監督としてもがんばっているよなあと素直に私は思っている。最近コーエン兄弟の作品にも出てたりと精力的に活躍しているが、がんばってほしい。

上の画像はUSの宣伝ポスターで、みてのとおりフットボール映画として売り出されていてトレーラーを見ると結構コミカルで笑える内容になっているけど、基本は熱い。

 

 

 

これはジョージ・クルニーさまの日本向け婦女子狙いのマーケティングサイト

 

 

http://www.kakekoi.com/

 


 

そしてこっちが本家の映画。がしかしこのサイト見てもらえればわかるんだけど、日本に輸入される時にこのトレーラーのとおり恋愛映画に再編集されているんだよなあ。担当者さん、こんなんでいいの?このサイトでやっているトレーラーとYOUTUBEのトレーラーもぜひ比べてみよう。こんな小手先ばっかやってるから洋画はダメなんだよ。もっとオトコもいい映画に出会いたいぞ、コラー!

っと前置きが長くなったが、この映画に注目しているのはこの映画が珍しく1925年にフォーカスした設定になっているということ。

 

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このシーンはジョージ・クルーニーがバイクから落っこちるシーンだが、このバイクはなんだろうという話になった。最初は映像を見る限りインディアン?と思っていろいろ調べてみると、同じことを考えていた人がwikipediaに書き込んでいた。

 

he motorcycle that Clooney and Zellweger ride in Leatherheads is not a vintage V-twin motorcycle. It is one of three custom-built 36-volt electric-powered Indian replicas. The movie motorcycles were designed after a vintage 1918 Indian and fabricated in El Segundo, CA at Customs By Eddie Paul. Eddie Paul and shop manager Brian Hatano fabricated the frame, sidecar, mock engine (that conceals a high-tech DC motor inside)and then "age painted" everything to create the authentic look. Customs By Eddie Paul is known for building many Hollywood film and TV vehicles.

 

 

コレ読んでもらってわかるとおりレプリカです。

がっくしw

 

 

 




Wild Hogs 2 ?

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団塊ボーイズというちょっと違和感のある邦題で日本では公開されたWild Hogsだが、同じ時期に公開された「ダイハード4.0」や「オーシャンズ13」などををおさえて、2007年全米興行収入トップ10入りという予想外の大ヒット作となった「Wid Hogs」ですが、これに気をよくしたディズニーがシリーズ化させて「Wild Hogs 2」を製作しようと構想中のようです。

ジョン・トラボルタやティム・アレンなどの名優のコミカルな演技をまた見れるのかな?


またWild Hogs(団塊ボーイズ)はDVDなどですでにご覧になれます。まだの方はぜひ。








* アーティスト/ キャスト


* 内容
ジョン・トラボルタ、ティム・アレン、マーティン・ローレンス、ウィリアム・H・メイシーのハリウッド豪華4大スターが夢の共演!
全米で驚異の大ヒット! ワイルドな大人になりたい人たちに捧げる、"悪あがき"青春ロードムービー!!
閑静な住宅街に暮らす、人生に行き詰まった男たち。自己破産した実業家、ストレスを溜め込む歯科医、粗大ゴミ扱いの自称小説家、運命の恋を夢見るパソコン
おたく。夢も冒険も何もかもを締め切れない彼らは、全てを捨てて愛車のハーレーにまたがり自由気ままなロード・トリップへ。だが、そこには、ワイルドすぎ
る現実と、思いがけない冒険が待ち受けていた。 ピクチャーディスク仕様。

特典:
製作の舞台裏、妻にバイクの購入を認めさせる方法、もうひとつのエンディング/未公開シーン、NGシーン集

* 仕様
収録時間: 100分

レコード・フォーマット: 片面2層

サイズ: 16:9シネマスコープ

リージョン: 2

カラー

Encoding: MPEG-2

字幕: 英語 日本語

音声 :

  英語: Dolby Digital 5.1chサラウンド

音声 :

  日本語: Dolby Digital 5.1chサラウンド






Radiohead ツアー参戦記

ハーレーに乗りたいと思った10-20代の頃はバイクはかなり反逆のイメージだったような気がする。反逆しないまでもエンジンの鼓動が爆発しそうなYOUTHの鼓動のような気がしていたのだが、あれは今思えばショベルの時代の名残のようなイメージだったのだろうか。

ずいぶんここ10年でハーレーはクリーンなイメージになってしまったが、誰かがいってたがバイクとロックの両方から同じフィーリングを感じていた頃の気持ちはいつまでも持ち続けたいものだ。アウトドアやツーリング行ってうまい蕎麦食うのも悪くないが、ロックなイベントにはいつまでも大人となった今でも関わり続けたいものである。

今年行ったGIGで激しかったのが、2月に幕張であったRage Against The Machine。ソールドアウトでギュウギュウのアリーナで最前列に近いところで聞いてたが、飛んできた観客のキックを頭に何発も食らったりしたが、まだまだフルセットなんとか大丈夫・・・。アザはくらったがレイジの演奏は最高。

さて、Radiohead。

大抵、必ず行けそうだと確信に至るのが公演の数週間前なので、それからバタバタと高めのチケットをなんとか買うのが通常なのだけど、Radioheadは早々にソールドアウトしていたのであきらめていたところ、岩手の熊・チャンピオン・パー子夫妻からメールがあり、行けなくなったので代わりにどう?とのお誘い。コレは行くしかない。ありがとうチャンピオン・パー子夫妻!

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まずは、コンサート前に有楽町のビックカメラに立ち寄って買い物。田舎にいつもいるので休日に買い物に来ることはかなり少なかったりして。

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そして公演にはこのお方をお呼びさせてもらった。都心の彼の家からも近いし、こないだ三戸浜に来てくれた時に、ドアーズのことについていろいろ語ったりしていてロック好きだってことをはじめて発見。やっぱハーレーだけだと物足りないよなー、ねえ!?彼とはさいたま新都心の駅で待ち合わせしたあと、前座の時間に近所でビール一緒に飲んで、来週のバイブズの話とかいろんな話をした。彼は相変わらずナイスガイです。

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そして6時過ぎに会場へ。スタンド席も一番上まで満席。こちらはアリーナのBブロックだったが、すごい満員状態。

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ひとまずある程度の場所に落ち着いて、帰りに落ち合う場所を約束した。さてさて、、、

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結果的に、この日のセットリストはすごかった。

15 Step
Airbag
Just
There There
All I Need
Pyramid Song
Weird Fishes/Arpeggi
The Gloaming
Myxomatosis
Faust Arp
Knives Out
Nude
Optimistic
Jigsaw Falling Into Place
Idioteque
Fake Plastic Trees
Bodysnatchers

Like Spinning Plates
Videotape
Paranoid Android
Reckoner
Everything In Its Right Place

Go Slowly
My Iron Lung
How to Disappear Completely


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二曲目のAirBagのときに猛チャージで激しく前進。

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そして誰もが行きたがるこちらBブロックの3-5人目までは前進できたのだけど、激しい場所取りでこれが精一杯。しかしここはアリーナがフラットなので前列でがんばっていたオンナノコは何も見えなかったんじゃないかな。前進ヘロヘロのお互いがサンドバッグ状態。水まいてくれー!!w

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Fake Plastic Trees, Go Slowly, My Iron Lungも披露。シメは、How to Disappear Completely  もう言うことなし。すばらしいGIGだった。

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帰りにKYONちゃんとガッチリ握手してさよならして帰った。
すばらいい公演だったよ。チャンピオン・パー子夫妻サンクス、&ロック&ロール!!


次のロックなイベントはこちらです。


Loud Park
http://www.loudpark.com/08/

噂によるとバイブズのビラ氏のウチで参加者のためのホームパーティーが開かれるんだとか。