Harley-Davidson NEWS(ハーレーダビッドソン ニュース)#07 NEWS Monthly Archives

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2007:05:31:22:59:55

Jamboo店長日記!模型三昧 ハーレーFLH篇

» Jamboo店長日記!模型三昧 ハーレーFLH篇
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2007-05-31

2007:05:23:11:16:52

ハーレー・グランマルシェ in東京

» 会社ではいつもJ-WAVEをかけながら仕事しているのですが、最近スポットCMで多いのが、この「ハーレー・グランマルシェin東京」のCMです。 ハーレー・ダビッドソン・ジャパンがラジオCMを! というのも結構衝撃的で意外なマーケティング方法ですが、結構かかっているだけにイベントへの気合の大きさが伺えます。入場無料でハーレーライフスタイリング(アパレルとか?)&純正カスタム車100台を即売や、イベントもたくさんということで、それなりに週末にハーレーでも見に行ってくるかぁ?というもくろみにはピッタリのイベントです。 ひとつ気になって調べたことがあります。 落語家の金原亭伯楽(きんげんてい・はくらく)さんと、女流棋士の中倉宏美さんがゲストって、彼らなんか関係あんの??? とおもったらありました・・・。中倉さんは、ハーレー乗りの棋士で、金原亭伯楽さんは、、ホッカイダーなんですね。 勉強になりました。 ということで、イベントは5月26日(土)、27日(日)に幕張メッセ10ホールで開催です。 土曜はあいにくですけど、日曜はいい天気ですね。ハーレーに興味があってそろそろと思っている方はぜひいってみてください。 あと一点注意ですが、幕張メッセ周辺はイベント開催時のバイクの盗難が多い場所です。 愛車で行く方は特に気をつけてください。
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2007-05-23

2007:05:15:21:59:38

バイブズ会場は石川県に決定

» 今年のバイブズミーティングの開催場所が石川県珠洲市蛸島町に決定しました。日本ジャンボリーも開催された広大なスペースです。文中の経済効果についてのコメントがちと気にはなりますが、 被災地への支援と配慮の気持ちをもってイベントが開催されるといいですね。珠洲にハーレーダビッドソン五千台が集結する。全国のハーレーのオーナーが、キャンプを通じて親睦(しんぼく)を深めるイベントが、昨夏の日本ジャンボリー会場跡地で十月に開催される見込みとなった。ハーレーのイベントとしては国内最大規模で、家族や見物客らも含めると一万人以上が訪れる。主催者は、イベントに伴う経済効果で能登半島地震の被災地を活気づけたいと奥能登での開催を決めた。壮大な"ハーレー絵巻"が復興を後押しする。  イベントは、ハーレー専門誌VIBES(バイブズ)を発行する出版社「源(げん)」(東京)が毎年一回、全国を巡りながら開いており、今年で十六回目。誌上で参加を募り、毎回五千人近いオーナーが集まる。今年は十月六日から二泊三日の予定で、参加者は各自でテントを設営し、日中は奥能登などをツーリングし、夜は全国各地の愛好家たちと語らう。  同社の只野利浩代表が八日、キャンプ地兼駐車場に予定する珠洲市蛸島町の第十四回日本ジャンボリー開催跡地約二十ヘクタールを視察し、最低限の広さは確保できるとして開催の方向で調整することを決めた。同所を管理する市は使用を快諾し、今後、上水道と排水設備の仮設方法などを協議する。  珠洲市と珠洲商工会議所は、珠洲のPRとなり、ツーリングコースとしての魅力を知ってもらうことで再訪も期待できると開催を喜んでいる。  何より地元が期待するのは経済効果で、只野代表によると、例年の開催地では、キャンプ生活中の飲み物やバーベキューの食材などを買い求める参加者で、地元スーパーは"空っぽ"となり、家族連れや女性の参加者は宿泊施設に泊まるため、旅館や民宿も潤うという。ガソリンスタンドや物産販売店、飲食店の利用者も増大するという。  泉谷満寿裕珠洲市長は「秋には国道249号の通行止め区間も復旧しており、半島周遊を満喫できる。多くのライダーに来ていただくことで地震の風評被害も一掃できる」と歓迎している。  ハーレーダビッドソン 100年以上の歴史がある米・オートバイメーカー「ハーレーダビッドソン」が製造する大型オートバイ全般を指す。同社のオートバイは大型のみで、排気量が最も小さい車種でも883CC。高級車として知られ、200万円以上の車種も少なくない。国内外に熱狂的な愛好者がいる。
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2007-05-15

2007:05:14:22:47:11

走ろう!ショベル + CLUB HARLEY 6月号

» クラブハーレー6月号発売でございます。 お世話になっております。 今回は、先日参加させてもらった「走ろうショベル!」のイベント参加の模様と、わたしとショベルヘッドの出会いを時代を遡っていろいろとP105に書かせていただいております。 走ろう→語ろう と誤植があったようです。関係者の皆様すんません・・・wwww巻頭特集は、熱さ寒さに関係なく、1年を通してハーレー乗りのマスト・アイテムである革ジャンとブーツです。薄手のレザーは夏でも着るし、秋以降のウェアをアイテムが揃っているこの時期に探すのが、賢いハーレー乗りのお約束! すでに自分に最適なレザー・ジャケット&ライディング・ブーツを手に入れたライダー達のインタビューや最新アイテム・カタログなど、盛り沢山な内容をお送りします。 巻末特集はCHラスベガス"11"ツーリング・レポート。連載「アラキメグミの鉄馬修行」でおなじみの荒木恵さんと、全員がアメリカを走るのが初めて!という読者11名が参加した4泊5日のツアーの模様をお伝えします。ルート66をめぐり、砂漠のストレート・ウェイをひた走ります。自分も堪らず行きたくなってしまうはず! その他に、「ライダーズ・ワードローブ」は最新ヘルメット・セレクション。ブランドごとにオススメ・ヘルメットを多数紹介。きっとあなたのお気に入りが見つかるはず。 「鉄馬インプレ2007」に登場なのは、FLSTSC ソフテイル・スプリンガー・クラシック。
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2007-05-14

2007:05:09:20:15:24

白バイ警官とハーレーの関係

» 2007年5月7日--コロラド・スプリング警察は、ハーレーよりもホンダが、より良いパフォーマーだと決定した。 ハーレー・ダビッドソンほどのブランドを持つアメリカのプロダクトは少ない。 名前、およびその特有の「ポテト、ポテト、ポテト」という排気音のせいだろうか? レザーをまとったバッドボーイ チャップスに黒く輝くブーツ オープンロードへの誘い 少なくともコロラド・スプリングスはその最後のイメージがひっかかっている。 チャップスと飾りで固めた行儀の悪い中年のアウトローが増えている? 歯科医まで? ハーレーの"ライフスタイル"の抱擁 コロラド・スプリングの白バイ警官は彼らのクロムの名馬を諦めようとしている。 なぜ? ハーレーの伝統的な空冷V-ツインエンジンのマシンは、路上で圧倒的なパフォーマンスがあるわけではないからだ。 「私たちには、"パフォーマンスライドスタイル"が必要だ。そして、それは私たちがパフォーマンスライドできるオートバイを必要とすることを意味している。」と、ゴールドヒルズ地区のマーク・コントは言う。 控え目な排気音のオートバイでも開発する? となればホンダだろう。 それには特にST1300のポリスモデルがぴったりだ。真っ白なボディワーク、エア路サドルバックにハーレーを圧倒するパフォーマンス。 「ST1300はおれたちが今までに乗った中で最もいいバイクだよ。」 「セスナ機とF-15ジェットの違いさ。」 と、15年軍に所属し、二週間前に退職したリー・ダフィンは行った。 ダフィンは彼が白バイの警官であった5年のうち2年の間、ホンダのマシンに乗った。 「ハーレーは、巡航するために作られてるんだよ。」 と、彼は言う。 「大統領の100mphのスピードでエスコートしたのを覚えてるよ。ハーレーはオレの下でただ震動しているだけさ。」 過去18カ月の間、警官隊は徐々にハーレーからホンダに取り替えを行っている。 今週になると、ハーレー・ダビッドソンに乗っているのはファルコン地区の7人の白バイの警官だけになるが、その彼らも来年、それらを失うことになるだろう。 3つの地区で働く21人の白バイ退院警察の区画分譲地を扱っている21人のオートバイ隊員が1300cc、4シリンダで水冷式のホンダに乗っている。 警察がハーレーを捨てたのは、初めてではない。 1980年代には、カワサキの白バイが主力だったが、カワサキは白バイのビジネスから撤退したため、その後はアメリカ製ということでハーレーにまた切り替えられたのだ。 コント氏は、白バイをホンダに切り替えるという決定は大変で、隊員の反応も複雑だったという。 この28人は白バイ隊の激しいテストに耐え、6年間オートバイでの義務を志願し、次に、5年の任務に公約するべきだ。 白バイ隊員は天気が許す限り一日中バイクの上で過ごし、そして、難しい機械に接続を取得する。 「若い隊員はホンダに乗るほうがよいだろう。」と、コントは言う。 「ホンダは、より速くて、より艶があってカフェレーサースタイルのマシンさ。」 ファルコン地区ののロニー・スパンウェック軍曹は筋金入りのハーレー乗りの白バイ隊員だ。 スパンウィックはハーレー・ダビッドソンを、ミルウォーキーで製造されたメカを多数所有している。 昨年、彼は、自分のハーレー・ダビッドソンでカナダを走破する4,000マイルの旅をしてきたが、、今年の夏にはGulf Coast(テキサス、ルイジアナ、ミシシッピとかのあたり)への旅を計画している。 彼は自分の誇らしげなポリスバイクを指差しながらこう言う。 「ハーレー・ダビッドソンは100年間の歴史を持つすばらしいマシンだ。」 そしてコントのホンダには、 「ホンダは平凡な形だ。」 と、彼は言った。 「ハーレー・ダビッドソン警察のオートバイは立証された製品です。」 白バイ隊が始めてハーレー・ダビッドソンに乗ったのは1906年。 「ハーレーには、私たちが必要とするすべての速度と安全性があります、追跡にはベストなオートバイです。」と、ハーレー社は言った。 コントの所属する警察署は、ホンダ車の性能、維持にを分析しながら、当分はそれを使い続けることだろう。 ホンダとハーレーのポリスバイクはともに少し1万4000ドル以上するが、ホンダの保障は3年、ハーレー2年となっている。燃費は、ともに1ガロンあたり40マイル以上だ。 ハーレーは、一時期、信頼性に関しては最低だという評判だったが、最近はあまり問題はないという隊員の声もある。もちろん、ホンダは信頼性と同義語と言われるほどなのだが。 コントは、ホンダの最も大きいセールスポイントは、ABS(アンチ・ロックブレーキシステム)だと断言する。 都会のの白バイ警官が事故を起こすことはまれだが、これまで起こった事故のほとんどは、ブレーキをかけた際に起こっていた。 ハイスピードな状態からバイクを急停止させるためには、冷静さと、デリケートで熟練したブレーキタッチが必要だ。道路上に砂利が浮いていたり、ウェットな状態であったり、バイクが水平でない場合なども多い。 彼は、ホンダのABSシステムは急制動の際の危険をいくらかは解消できると言う。 コントは、ハーレー・ダビッドソンが2006年にポリスバイクにABSを加えたと言ったが、あそれはあまりにも遅すぎたのかもしれないといった。 「ホンダはただ私たちのライディングには、より良い選択さ。ハーレー・ダビッドソンはまだまだだ。」
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2007-05-09

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