Harley-Davidson NEWS(ハーレーダビッドソン ニュース)#07 NEWS Category Archives

Home » Harley-Davidson NEWS(ハーレーダビッドソン ニュース)#07 NEWS » GARAGE LIFE »

1

ガレージへの道 ダイワハウス篇

eddies01.JPG

シンプルでビルトインガレージつきの簡単に建てられる家ないっすかねー。

という全国のガレージライフさんの問いかけにに一応答えたダイワハウスのEDDI's HOUSEを見てきました。と、いいたいところだったのですが、近所の住宅展示場に始めていったところ主力商品ではないみたいで情報ナシ。カタログだけもらって営業さんとお話しただけとなりました。

eddis01.JPG

リビングからガレージが眺められてってところがなかなかヨイ感じで、自分的にピッタリと思ってたのですが、営業さんは他のジーボとかいうプランを強力にプッシュ。はー萎えるぜ・・・、ココやめようかな・・・。

プランのベース案を立てるための条件を聞かれたのでこう言っておきました。

・ワゴンの車とバイクが入る
・バイクは右舷をリビングから眺められる
・ガレージの床はスロープぎみで丸洗い可
・ガレージに大量の収納スペース
・ガレージと書斎の合体
・ピット必須

さて、どんな案がでてくることやら。

都心はかなりですが、地方も土地はバブっているようです。
カネないんでなんとかしないと・・・。




ライダーズマンション練馬 まだ受付中

nerima_move.gif

東京練馬区のレッドバロン店舗の上部にあるライダーズマンション。

出来たときには即満室かと思いましたが、まだ若干空きがあるようです。
以下、情報サイト。

週間フォレントより

ライダーにとって、大事な愛車をどこに置くかは、部屋選びの大切なポイント。部屋から近いところに置きたいし、盗難の被害も避けたい。そんな希望を叶えてくれるのが、ライダーのためにつくられたこのマンションだ。
一番の魅力は、住戸内に設けられた専用ガレージ。電動シャッター付きの完全なプライベート空間だ。玄関を通らずガレージから直接室内に入れるので、ツーリングから帰ってきて、すぐにゆったりくつろぐこともできる。また、エレベーターは前後にドアが付いていて、切り返しが不要なので乗り降りがスムーズ。自慢の愛車でちょっとそこまで走るのが、日課になりそうだ。このほかにも、幅が広くとられた共用廊下、無料で利用できるバイク用洗車機など、快適な生活をサポートする設備やサービスが。すでにバイクに夢中の人も、これから購入する予定の人も、入居後の生活をイメージするとワクワクしてくるだろう。
環状8号線までわずか100mと、立地もライダーにはぴったり。趣味を満喫できるストレスフリーの賃貸ライフを手に入れてみてはいかが?


レッドバロンのWebサイト




ガレージハウスへの道  中村氏篇

欲しくなったら、即動く。
自分の中のイヤな癖ですけど、今日は建築家の中村さんと会ってきた話です。

お会いしたのは、オープンハウスでした。

一度話しをしてみたいんですが、とメールを出すと

「週末丁度オープンハウスをやるのでいらしてください。」

とすぐ返事がきました。

メールで意思疎通ができるってのは実は結構ワタシにとって重要だったりします。
地場の不動産とやりとりをすることも最近多いのですが、メールを使う人が少ないので、非常に意思疎通が難しいです。

ということはおいておいて、

中村氏を最初に見たのは、ネコパブのガレージライフ誌上でした。

p01.jpg

ネコパブ記事へのリンク

ちょうどこの家の記事が載っていたこともあって、
結構気になっていました。

ワタシ的には車はどうでもいいからバイクを含めて二輪とチャリとサーフボードの眺めながら過ごせるガレージ兼書斎があればもうあとはどうでも良いって感じの家作り。

中村氏はとても気さくで、なんか気が合いそうな感じの方でした。
またゆっくりプランを話てみたいと思います。

中村高淑氏のHP




ガレージハウスへの道 逗子番外篇

zushi616_b.jpg

かーるガレージに影響されたこともあって、逗子の建売物件の内覧に行ってきました。

ガレージ物件ではないのですが、凝った作り(割愛しますが)の実験的な家には結構魅了されましたが、逗子も最近は開発事業者によって土地の価格が上昇しているようで、坪単価はかなり高めなよう。
しかしあと数百万安ければ勢いで買ってしまっていたかもしれません。

それにしても、大物を買う作業というのは人の縁ということにも左右されます。

この建物の売主の部長さん、案内は非常に丁寧だったんですけど内覧会に図面も用意してないし、後からパンフレットを送ると言ったのに、いまだに有言不実行。

まあ縁がなかったんでしょうけど、約束破るようなデベロッパー本当信用できんなー。
と思った次第です。

物件からの帰りがけに、なぜか配達中のかーる氏に偶然出会ってしまいました。
小さい町なところは好き。




ガレージハウスへの道 プロローグ

ハーレー・ダビッドソンを所有する中で出てくる悩ましいことのひとつは
ガレージの問題です。

駐車ができるスペースと置き換えることもできなくはないですが、

・メンテナンスができる
・セキュリティを確保する
・風雨を避ける
・いつも目の届く範囲に飾っておける
・友人達との遊び場

など考え出すほどに妄想はつきません。

仕事もかなり忙しい状況であるので、まずは23区の物件から探し始めました。
情報源は、よく駅に山積みしているリクルートの雑誌をもとにデベロッパーに問い合わせをしたりしたものです。

調べてみると、まあこんな傾向がわかってきました。

・都心のマンションにバイクスペースはほとんどない。
・駐輪上があってもサイズ上限がある。
・駐輪場にセキュリティの期待はできない。


ということで、都心で物件を探す場合は、

・自走式の地下ガレージが充実している。
・ガレージ入り口にシャッターがついている。
・二輪もシャッター内スペースに置くことができる

という条件になります。


ネットでもがんばって調べてみましたが、やはりこのような物件はほぼ皆無。

一軒だけプライベートガレージを持てる物件が見つかりました。

その名は、

「ピアースコード等々力」

です・・・。


00124045S01.jpg


これ3LDKで8千万くらいしますかね・・・。

等々力じゃなくても、ミラノ風でなくてもいいから
ガレージライフが楽しめるシンプルなマンションを都心にも作って下さい。
デベロッパーの皆様・・・。




ガレージングエキスポ開催

photo_02.jpg

photo_05.jpg


ガレージのある生活を提案する日本で唯一の専門展示会

「ガレージングエキスポ 2007」が、5月11日(金)?13日(日)に東京ビッグサイト西ホールで開催されます。最近ガレージを検討中なのでとってもタイムリーなネタですね。

本展示会は、趣味のガレージ・こだわりの家づくりを提案する日本唯一の専門展示会として2006年4月に開催いたしました「ガレージ&ハウジングEXPO」の大きな反響を受け、出展者・来場者双方のご要望により、ガレージとハウジングを別々の展示会に分け、さらに規模を拡大し開催するものです。

おかげさまを持ちまして前回「ガレージ&ハウジングEXPO2006」には、インテリ層を中心とするライフスタイルや趣味にこだわりを持つ来場者の方々が多数来場し大盛況にて会期を終了いたしました。さらには、住宅の建築・取得を計画中の方々も多数来場し、出展者のほとんどが「直接的な、お金に結びつく商談が行えた」「趣味に応じたこだわりを持った住宅の相談をいただけた」という具体的な商談に結びつく結果を得られており、日本でも珍しいこだわりの住宅を提案する商談型展示会としても、成功裡に開催できました。

また、出展各社より、従来の常設型の住宅展示会場や、業界関係者向けの展示会とは違う商談結果を得られたということから、全国のこだわったデザイン住宅などの建築予定者などに向けて直接的に商談を行える展示会として確実に定着していくと考えられます。

前回の大きな反響を受け、住宅業界・ガレージ業界のさらなる発展のため、従来の「ガレージ&ハウジングEXPO」より名称を改め、「ガレージングEXPO」とし、新しい展示会としてより明確なターゲットに向けて開催いたします。

んー、すばらしいコンセプトではないですか!
これは絶対行ってみよう。

ちなみに期間限定で、入場事前登録を受付中。
通常入場料2,000円が無料になりますのでやってみましょう。

詳細については、ガレージングエキスポのHPもしくは、

ガレージライフ31号にも4Pで特集があります。

31.jpg




1