バイブズでおなじみの近所パーツショップのチョップショップに久しぶりに顔を出したら、おなじみのオネーサン(タメさんの奥様)曰く、
「近所のドイト(ホームセンター)が31日に閉店するから、早く行ったほうがいいよw」
とのこと。
近所のドイトは使いでがある店で、木工、塗装、その他工具やねじなどがすぐ近所で手に入るから私はかなり利用していたのだけど、今回閉店してスーパードンキになるそうな・・・
私が探してたネジも、「あ、それならきっとドイトにあるよ~」
ってオイオイ
とにかく行ってみることにした。
自転車で到着したドイトの店内はすごい熱気むんむんで、地下足袋の業者風から電池を買いに来たおばさんまでオルタナティブな感じで盛り上がっていた。
私はパーツクリーナーを抱えきれないくらい買い、自転車の振り分けにそれを突っ込みさらにもう一回山ほど抱えてレジに並んだ。だって800ミリくらいのパーツクリーナーが100円切るんでっせ。これは買わない手はないでしょう。
なんでも店の値札からなんでも3割引。
買おうか迷ったコールマンのノーススター11000円、スポーツスター、7000円くらい、ワンマントルランタン9000円くらい(みんなこの値段からさらに3割引)も躊躇している瞬間にあっという間に持っていかれてしまった。w
オークションにでも出すのだろうか。
それとKTCのインチツールも値札からなんでも3割引。
こちらはつなぎを着た人たちでごった返していた。
さらに戦利品は、
アラジンストーブの交換芯×6
KURE556 →激安50円くらい×10
30センチ径の鍋
などなど。
ついでに買ったのは、
ナタです。
![IMG_5138[1].jpg](http://www.hdn.gr.jp/harley-davidson_news_2008/archives/2008/12/30/IMG_5138%5B1%5D.jpg)
ナタは安いのでいいからずっと前から欲しかったんだよね。
特に北海道にって野趣あふれるキャンプ場で火をおこしたり維持したりするのにあると便利だと実感した。そのときはサバイバルナイフのような山菜ナイフみたいなのを使ってたんだけど、やはり刃の重さ自身がそれなりあるもののほうがよいです。
今年はキャンプする場所で、燃えるものを調達できなかったときのほろ苦い思い出もあるので、来年は薪調達だけは充実してやれるようにしようということで、さっそく近所の地主さんのころにお願いして山で切り倒された倒木の切れ端をもらうことになった。
でっかい倒木をのこぎりで切って、ワゴンの荷台に結わえ、家の庭まで運んでそれをまた小さく切り分ける。そういうのを繰り返しやってると、薪を確保するのは昔はいかに重労働だったかがしのばれます。
廃材を燃やすのも簡単でいいんだけど、芯まで木としての重みがあるものを来年はありがたく使っていきたいです。
「近所のドイト(ホームセンター)が31日に閉店するから、早く行ったほうがいいよw」
とのこと。
近所のドイトは使いでがある店で、木工、塗装、その他工具やねじなどがすぐ近所で手に入るから私はかなり利用していたのだけど、今回閉店してスーパードンキになるそうな・・・
私が探してたネジも、「あ、それならきっとドイトにあるよ~」
ってオイオイ
とにかく行ってみることにした。
自転車で到着したドイトの店内はすごい熱気むんむんで、地下足袋の業者風から電池を買いに来たおばさんまでオルタナティブな感じで盛り上がっていた。
私はパーツクリーナーを抱えきれないくらい買い、自転車の振り分けにそれを突っ込みさらにもう一回山ほど抱えてレジに並んだ。だって800ミリくらいのパーツクリーナーが100円切るんでっせ。これは買わない手はないでしょう。
なんでも店の値札からなんでも3割引。
買おうか迷ったコールマンのノーススター11000円、スポーツスター、7000円くらい、ワンマントルランタン9000円くらい(みんなこの値段からさらに3割引)も躊躇している瞬間にあっという間に持っていかれてしまった。w
オークションにでも出すのだろうか。
それとKTCのインチツールも値札からなんでも3割引。
こちらはつなぎを着た人たちでごった返していた。
さらに戦利品は、
アラジンストーブの交換芯×6
KURE556 →激安50円くらい×10
30センチ径の鍋
などなど。
ついでに買ったのは、
ナタです。
![IMG_5138[1].jpg](http://www.hdn.gr.jp/harley-davidson_news_2008/archives/2008/12/30/IMG_5138%5B1%5D.jpg)
ナタは安いのでいいからずっと前から欲しかったんだよね。
特に北海道にって野趣あふれるキャンプ場で火をおこしたり維持したりするのにあると便利だと実感した。そのときはサバイバルナイフのような山菜ナイフみたいなのを使ってたんだけど、やはり刃の重さ自身がそれなりあるもののほうがよいです。
今年はキャンプする場所で、燃えるものを調達できなかったときのほろ苦い思い出もあるので、来年は薪調達だけは充実してやれるようにしようということで、さっそく近所の地主さんのころにお願いして山で切り倒された倒木の切れ端をもらうことになった。
でっかい倒木をのこぎりで切って、ワゴンの荷台に結わえ、家の庭まで運んでそれをまた小さく切り分ける。そういうのを繰り返しやってると、薪を確保するのは昔はいかに重労働だったかがしのばれます。
廃材を燃やすのも簡単でいいんだけど、芯まで木としての重みがあるものを来年はありがたく使っていきたいです。