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映画「アイアンマン」にゼロエンジニアリング

来月はクラブハーレー100号目

Jack編集長、写真借りますよ・・

 

 

 

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来月10月14日発売号でクラブハーレーは100号目を迎えます。どうもおめでとうございます。

どうもその100号には久しぶりにクニイさんが出るようです。写真はクニイさん、Jack氏、カメラマンの小澤さんかな。9月25日付のそのクニイさんのWebサイトにもそれと思えるようなエントリーがありましたよ。

 

別冊リツコング

http://ameblo.jp/kuniritsu

 

そういえば地味に私の連載も92回になり、来月号では93回。昔は隔月だったことを考えるとずいぶんとクラブハーレーとの付き合い長くなったかな。もともとパンを買ったときに大阪で偶然取材が入り、そのあと、Jack氏から連載しませんか~という話をいただいたことを今さながら思い出すと、私のパンとのつきあいと連載は同じ長さだったりする。

クラブハーレーでの連載開始当時、映画、音楽やデジタル系の雑誌とかにいくつかコラムを持ってたりしたせいか、書くことについては全然苦にならなかったのだけど、趣味の分野の雑誌、しかも月刊で二千字をコンスタントにこなすのはそれなりにチャレンジだったので、初期のころは内容にムラがあったものの今では客観的にハーレーのことを見据え、安定した記事内容をまとめられるようになったのはこのクラブハーレー様のおかげです。ハーレーへのモチベーションもなんだかんだで、書いているからこそではないが、維持する意地ではパワーをもらっている。

Jack氏は、ワタシのコラムは雑誌としての良心でやってますだとかそのようなニュアンスのころをかつて言ったことがあるが、其の当時、商業的な制約がついてまわる雑誌記事の中であまりリンクしてない内容をどんどん書いてくださいというニュアンスだったと私は勝手に解釈した。

ちょっと前にツインテックのモジュールのことをちらっと書いたときに、コラムの対向の広告がツインテックの広告ページになっていた。私が広告を獲得するための広告部にいたとしたら編集長には広告が取れるための記事やコラムをやっぱ要求するし、この対向の広告を見たときにやっぱりそうだなあと思いつつ、けどやっぱり好きなことを事前の予告なく書かせてもらっている。

Jack氏と最後に会ったのは、まだ高輪にピークスという編集部としてクラブハーレーがあった時で、其のときのゲストでクニイさんが忘年会に来たぐらいの時だからもう5年くらい会ってないかも(笑)。

まあとにかく、もうすぐ100号おめでとうございます!

 

 

 クラブハーレー 編集長・ジャックの徒然なるコラム

 http://blog.sideriver.com/jacksblog/

 

 しかし、徒然(つれづれ)って言葉、流行らせた

のは誰?w


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