今日は休日出勤してバタバタした午前と午後を過ごしたあと、
夕方からの時間はゆっくりと手に入れたばっかりのカメラをいじってみた。
手に入れたのはEOSのKISS X2というモデルで標準レンズを何本か手に入れたので、どちらかというとそれを使っていろいろと試したいところだったが、同じタイミングで手に入れたアダプターとの具合を確認するのが先だった。
前の写真にあるとおり、このEOSに装着されているのはZeissのPlanar 50mm F1.4.でアダプタを介して装着されている。EOSではContaxのアナログレンズが使えるのでとてもいい。
ちなみにこちらがCarl Zeiss Planaer F1.4で絞りは2くらいの単焦点レンズ。
これはCanonの標準レンズ。
これからいろいろ試していこうかな。
しかし、猪苗代湖で写真ファンの面々とも話しをしてみたけれど、
機材よりもどう自分の内面と向き合うかとうことも含めて撮るということの奥深さということを誰かと意見してみいたいほど、久しぶりにいろんなことを考えさせられた。
手、それは自己の中の他者である。だがそれにもかかわらず手はやはり自己である。手によって操作され、操作されたもの、それはやはり手の延長線上にある。
「写真表現とは世界への人間の投影、つまり写真家である彼によりア・プリオリに捕獲された<イメージであり、それを徹底的に排除していくべきだ。」
そのへんの写真論と旅仕様との関係性についてはまた後日。
夕方からの時間はゆっくりと手に入れたばっかりのカメラをいじってみた。
手に入れたのはEOSのKISS X2というモデルで標準レンズを何本か手に入れたので、どちらかというとそれを使っていろいろと試したいところだったが、同じタイミングで手に入れたアダプターとの具合を確認するのが先だった。
前の写真にあるとおり、このEOSに装着されているのはZeissのPlanar 50mm F1.4.でアダプタを介して装着されている。EOSではContaxのアナログレンズが使えるのでとてもいい。
ちなみにこちらがCarl Zeiss Planaer F1.4で絞りは2くらいの単焦点レンズ。
これはCanonの標準レンズ。
これからいろいろ試していこうかな。
しかし、猪苗代湖で写真ファンの面々とも話しをしてみたけれど、
機材よりもどう自分の内面と向き合うかとうことも含めて撮るということの奥深さということを誰かと意見してみいたいほど、久しぶりにいろんなことを考えさせられた。
手、それは自己の中の他者である。だがそれにもかかわらず手はやはり自己である。手によって操作され、操作されたもの、それはやはり手の延長線上にある。
「写真表現とは世界への人間の投影、つまり写真家である彼によりア・プリオリに捕獲された<イメージであり、それを徹底的に排除していくべきだ。」
そのへんの写真論と旅仕様との関係性についてはまた後日。
Carl Zeissのレンズとはこれまたマニアック
ですね〜。。。
僕もこのレンズ欲しいです!!
これからますますブログが
楽しみです〜!!
>ハゲ坊主!!さん
あ、そちらもカメラ好きでしたか。
ワタシはビンテージレンズ資産の流用でございますので、こんなマニアックな趣味はあまりおすすめしませんですよw