SUキャブの不具合

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平成の寅次郎 2016/12/11(日) 15:49:10
チョーク機構かバタフライ辺りが不具合だった場合
エンジンは掛かりづらくなるものでしょうか?
(セッティングが濃くなる)

直接始動には関係してこないでしょうか?

スー 2016/12/12(月) 13:30:23
かかりづらくはなりますね。
濃いって事はバタフライは関係なく、チョークの通路がきちんとカットされてない状態だと思いますが、
チョークレバーの角度は合ってますか?

平成の寅次郎 2016/12/13(火) 07:26:55
[[解決]]
スーさんご回答ありがとうございます。
やはり始動もしづらくなるのですね。

黒くかぶった感じではなく
真っ黒のくすぶりの状態でした。
チョークレーバーはOKでした。

最近になって急激にキックの掛かりが悪くなったり、
プラグが真っ黒でくすぶりの症状が出たので、
チョークのOリング辺りのトラブルではないかと思ってます。


チョーク機構が原因だった場合、
しばらく走行して暖まってからアイドリング時に
エンスト症状も考えられますか?

スー 2016/12/13(火) 13:43:58
チョークのOリングは空気が入らない為のガスケットという機能ですので、ヤレたとしても二次エアです。
最近スロー調整ネジは調整しましたか?二次エア吸い始めてスローで帳尻合わせるとまた別問題ですし。。。
あとピストンガイドは何入れてますか?
真鍮のSPGの場合はプラスチックのベアリング試してみてください。。。

平成の寅次郎 2016/12/13(火) 14:11:36
Oリングやシールは二次エアではなく燃料が濃くなる原因だったと思います。
http://www.hdn.gr.jp/blog/big_boy/archives/2009/01/post-4.html

エアスクリューの調整は5回転半にしても調子が悪いので
チョーク辺りが原因ではないかと疑っております。
ピストンガイドはノーマルのままです。

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