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2010:02:21:22:02:39
Categories : 日常ネタ
センチメンタルなロンドン旅、冬の旅 その7
» いつもブリティッシュミュージアムには時間があれば来ることにしている。今回の目玉はメキシコ革命のいろんな法律文書らしい。だけど、私は特別展示されていたエジプトの遺産を見ることにたくさんの時間を費やした。二時間しかなかったので、多くは見れなかったのだけど、キュレーターの人の説明を聞きながらとても有意義な時間を過ごさせてもらった。この美術館の多くは植民地時代の海外の貴重な遺産の蓄積なので、それはここ21世紀においてはとても微妙な貯蔵群ではあるが、ここに一堂に集められていることはとても価値がある。Categories : 日常ネタ
2010-02-21
2010:02:21:21:39:06
Categories : 日常ネタ
七里ガ浜で入る
» 今日は極小な波ということは分かっていたのだけど、なんとなく入りたかったから七里ガ浜へ。わずかなポイントで小さい波だけど、コンスタントにうねりが入っていたので、遊ばせてもらった。だらーっと右に流しているときに、遠くで犬が自分のことをずっと見ていたので、犬に手を振ったら飼い主の二人がこっちに手を振ってくれた。いい天気だし、最高! の週末でした。Categories : 日常ネタ
2010-02-21
2010:02:09:00:09:54
Categories : 仕事, 日常ネタ
センチメンタルなロンドン旅、冬の旅 その6
» 最後のロンドンの日、シアターに演劇を見に行くことにした。仕事が終わってから夕方その足でピカデリーサーカスまで地下鉄に行って、まわりをうろうろとした。事前学習なしに行くといろんな劇場で数多くの上演があり、当日でもフラッと見に行くことはできる。演劇を見に行くチャンスは日本ではいろいろあったのだけど、劇団四季とかはぜんぜん好きじゃないなあ。英語で書かれた台本を日本語ローカライズしている演技が気持ち悪すぎて、何回か見たけど電通四季劇場であったマンマミーアのこけら落とし公演を見たのを最後に、二度と行かないと心に決めていた。 けど、ロンドンでちょっと前に見た演劇はぜんぜん違った。プロフェッショナルなのはもちろんのことなのだけど、英語のテンポとコーラスがやっぱこっちのストーリーはこっちのやり方でみないとと思わせるのにふさわしいほどの天と地の違いを感じる。Categories : 仕事, 日常ネタ
2010-02-09
2010:02:08:23:59:11
Categories : 仕事, 日常ネタ
センチメンタルなロンドン旅、冬の旅 その5
» イギリスってフィッシュアンドチップスくらいしか頭に浮かばないので、いつもパブに行くとこれを食べながらビールを飲む。この日はダチと飲んだ。まわりはカップルだらけ。Categories : 仕事, 日常ネタ
2010-02-08
2010:02:08:23:10:12
Categories : 仕事, 日常ネタ
センチメンタルなロンドン旅、冬の旅 その4
» シャンゼリゼ通りでクリント・イーストウッドの作品のパネル展示がされていた。 彼の映画ライブラリ集という感じだろうか。Categories : 仕事, 日常ネタ
2010-02-08
2010:02:04:08:51:43
Categories : 日常ネタ
センチメンタルなロンドン旅、冬の旅 その3
» 仕事はシゴトなので書かない。終わってからパリの市内を1独りで少し散歩した。Categories : 日常ネタ
2010-02-04
2010:02:04:08:18:05
Categories : 日常ネタ
センチメンタルなロンドン旅、冬の旅 その2
» 二日目は時差ぼけなままパリへ行く。始発である。眠い。 地下鉄を乗り継いでユーロスターの国際線の駅へ。Categories : 日常ネタ
2010-02-04
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