長崎つれづれ
故郷の長崎に帰省したのは、何年ぶりか思い出せないほど久しぶりのことでした。
市議会議員に立候補していた、鶴ラリーの北村氏にも会いたかったのですが、
今回は時間も短かったので、プライベートでその滞在時間を埋めた。
どっかいこうかなーと思っていったのは、鳴鼓岳(なずみだけ)という山で、
よく登った山です。
ここから見える大村湾の小さな半島、手前は崎野鼻で向こうは堂崎鼻なんですけど、
ここでよく黒鯛釣りをやりました。
頂上までやっと上ったところ。
登山道がくもの巣とアブだらけで、久しぶりの山をなめてましたよ。
んで山を降りてきて、海岸線までいってみました。
ここは八港区と呼ばれるエリア。昔と変わらないんだけど、海は汚くなってます。
埋め立ても進んでいて、なんだかなあと思った。
シメは近所の中華屋です。
慣れ親しんだ皿うどんはいつ食べてもウマーーーーー。
コメント(4)
こんにちわ。あらあら、大変な旅行だったみたいですね。先日、本屋で船場監修のHDのクラッシックな車体ばかりの本を見かけました。
兄さんの居合いのしぶい姿と共に、69ページ
あたりのピンクの宝物にも目が行きましたよーー!
今回は、その宝物での帰省ですか?
?
その本知らないんですけどーーーw
こんにちわ。
本は、7/20発売のVINTAGE HARLEY-DAVIDSON という本でした。船場は監修ではなく協力でした。モーターマガジン社が発売もとでした
あら、しっつれいしましまたーーー!
あの色のパンを見るとみんな、あーあのHD
かなと思ってしまいました。船場のHDは相変わらず味のあるしぶいラインナップですね。
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