08,jack cafe MTG ?1
本日、いつものメンバーで、今年最初のjack cafeミーティングをやりました。
言って見れば08,事始め。
手前はnori号、その奥はフバ83号。
今年、なんと初乗りだそうです。^^
で、その奥は・・・74,H1E w
すみません。汗・・。ショベルはキャブ外して放置で、これしか乗るものが無いのです。
9D,LH号とmarina号
9DLH号は見るたびに綺麗になって行くようですね。
ミッションも完治し絶好調?
オークションの話。メカの話。純正部品の話。整備の話、整備の予約 笑
アルコールナシの健全なる時間はあっという間に過ぎて行きます。^^
例の81ヘリティジのオークションの話もでました。
あれは質問の回答がどれも一緒で、なんか「怪しいですね」
明らかにガイドライン違反。
食らう野獣!ww
食らう語ショベの父! なんかオーラが薄くない?^^
花を添えるnoriちゃん。
フバさんによると、結構バイク弄りは好きだそう・・。
なにやら1340ショベルの004オーバーのシリンダーの容積を計算しだす2人。 笑
1351ccだったっけ?
というわけで20時近くになり、いつもの「さっ!そろそろ・・」9Dさんの掛け声で現実に戻される。
さぁ、みんな、明日からまた頑張ろう!
またやろうね〜 ^^
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.hdn.gr.jp/cgi-bin/mt426/mt-tb.cgi/4825
「08,jack cafe MTG ?1」に関連する記事
75FX bito号の整備 vol.29+@台湾リプレイスピストン。
» というわけでボーリングが決定。急いでピストンを取り寄せる。 bito君と相談の結果、一般的な台湾製リプレイスピストンを使うことに決定。 これは私は出来れば台湾製は否定派だったが、少し前にNOSのAMF時代の80純正ピストンを 手に入れてから少し考え方が変わった。 今までかなりの使用済みAMF時代の純正ピストンを捨てて来たが、不思議とまじまじ 見る事はなかったが、それはそれは凄い出来である。(悪い意味でね)なんら台湾リプレイスと 変わらないのである。ややもすると台湾製の方が出来が良いくらい。^^; 純正に準じたリペアという考えから今回、台湾製リプレイス採用に踏み切った。 で、ドラックスペシャリティからリリースされている台湾リプレイスを入手。 これが手元に来て手にとって見たら、中々どうして、出来が凄く良いのだ。^^これには正直驚いた。まず、造形がしっかりしている。エッジも良い。どうやら一昔前のキャストの型が新しく製作され、 変わったようなのだ。ピストントップに刻印がついて、1340用と1200用が一目で分かるようになったらしい。中は鉄のプレートの鋳込みは変わらないが(純正も同じ)バリがほぼ無い。 刻印もメーカーが変わったのか今までと違う。 材質的にも鈍い光を放ち良い感じ。^^Categories : big_boy
2008-03-09
08,jack cafe MTG ?2爆笑!?コンプレッション判定大会
» 一般から見たらやはり変態集団である。大の男たちがワイワイ、ガヤガヤ、しかも真剣に なにやら怪しい器具をエンジンにつけて遊んでいるのだ。 判定員はフバさん。Psiをキログラムに換算員にマリーナさん。そして手元は私。 キッカーはそれぞれ持ち主さん。キック付きセル付きの車両は両方測り、キック付きの場合は 1蹴りのコンプレッションも測定。 私的にも非常に興味深い。 判定方法はスロットルは閉じて、ゲージがそれ以上動かなくなるまで、セルないしキックを蹴る。緊張のトップバッターはヒビキさんの81ヘリテイジ、オリーブ号。 カム不明、キャブはフルチューンCVツーリング。 初めは私の安物測定器とフバさんのスナップオンの高級測定器を前後の気筒につけて一度に測定。 1蹴り F・5キロ ?? 低いのだか高いのだか、初めだからわからないので(マニュアル的には低い) 緊張が走る^^ セルで測っているうちに誰かからクレームが付いた。 私の安物ゲージが初めから1,2キロを示しているのだ。^^; どうやら今日サイドバックにそのまま 裸で入れといたのが悪かったらしく、壊れたらしい。 これではダメだと、フバさんのスナップオンのゲージのみで今後測定する。 結果はセルでF 7,25キロ R 7,25キロ と前後揃っている。 ヒビキさんの安堵の表情。 くそ〜 残念!!^^ でもちょっとセルにしては低くないかなw?Categories : Jack Cafe MTG
2008-03-10
08,jack cafe MTG ?4 暑気払い、厄払い?
» 神奈川のショベル変態軍団*注1で集まった先日のjackの模様を少しお届けしよう。 前日のマリーナ号、2キロ押し事件は結局、フバさんのレスキュー整備で、やはり タンクのコーティングの固まらない液がSUのフロートバルブに悪戯していたことが 判明。しかしマリーナ君はタフだ!夜とは言え、汗ビショになりながら押し、自身のブログ にはサラッと書いているが、実は"最後の方の記憶が無い"そうだ・・。^^;いやこれ秘密の話。 そんなになりながらも帰宅後、なんと自身のブログを更新し、我々に状況をメールして 床についたらしい。翌日、心配してレスキューに行ったフバさんの話によると、起床し ガレージに歩いて来た彼の顔は、疲れきって、なんとも"死体みたいな顔"をしていたらしいww。 語り継がれるな、これは。笑 私は彼を頭脳派だと思っていたが、意外と・・いや、彼は全く肉体派なんだな、と思った 08'初夏の出来事。。Categories : Jack Cafe MTG
2008-07-25
コメントする